無料相談

韓国法人をお持ちの企業向け · 投資資金管理 · 決算確認 · 投資家報告代行 · デューデリジェンス対応

投資家には信頼できる報告を。経営者には自ら抱える業務の削減を。

韓国法人の投資資金の執行・証憑管理から、決算確認、投資家からの質問対応まで。毎月、数字と根拠を整理し、説明できる報告を準備します。

機密性の高い企業資料は、NDAの電子署名後にのみご依頼します。

資金は受け取った。それでも確認と説明は、まだ経営者の仕事ですか?

01

資金は使ったのに、証憑を探し直さなければならない。

02

財務諸表は届いたのに、数字を説明できない。

03

報告書を提出したのに、投資家からの質問が続く。

WeCanSolveは、経営者に繰り返し戻ってくる確認・調整・締めの業務を引き受けます。

WHY WECANSOLVE

デューデリジェンス直前に資料を集めることはしません。資金を使ったその瞬間から根拠を残します。

投資契約の条件から資金執行、決算、投資家からの追加依頼まで。
報告のときだけでなく、日々の運営の中で管理します。

投資契約の条件まで

定款とあわせて確認し、投資家の事前同意が必要かを確認します。

支出の根拠まで

資金の使途と証憑を紐づけ、不足資料を確認します。

数字が変わった理由まで

決算の主要な変動を確認し、韓国の税理士と調整します。

提出後まで

投資家からの追加質問や補完依頼にも最後まで対応します。

投資家に何を聞かれても、根拠はすでに整理されています。

投資家が求める報告書に添付する別添資料です。
数字の変化から確認根拠、残りの対応まで一目で整理します。

このような報告を、自社にも導入できますか?

無料相談を予約 →ご相談の際に、貴社の状況に合わせたサンプルをお見せします。実際の財務資料はNDA締結後にご依頼します。

架空の財務データで再構成した例であり、実際の会計レビューや投資家報告の結果ではありません。法定財務諸表の注記や会計事務所のレビュー報告書に代わるものではありません。

その根拠は、毎月このように積み上がります。

投資家への報告時だけ対応するのではありません。
投資契約の条件から資金執行、財務の変動、追加質問まで日々の運営の中で管理します。

01資金を使うとき

支出の理由と
証憑を残します。

支出明細・証憑照合・未確認事項

02毎月の数字を確認するとき

数字が変わった
理由まで整理します。

決算確認・変動原因・税理士との調整

03投資家から資料を求められたとき

準備した根拠で対応し、
最後まで追跡します。

資料提出・追加質問・補完履歴

見落としやすいことまで、先回りして確認します。
“賞与を支給した後に、
投資家の同意が必要だった
と気づいたら?”

投資契約書のすべての条件を、代表ご自身が覚えておく必要はありません。

WeCanSolveが実際の顧客企業の契約条件を確認し、賞与支給のように事前に確認すべき事項を整理します。

見落としやすい契約条件は事前に押さえ、代表は重要な判断に集中してください。

投資家には信頼を、経営者には安心を。

投資家にうまく説明することより、
いつでも説明できるよう管理することが大切です。

PERSONAL VALUE・経営者に

経営者が一人で抱える業務の削減

社内担当者・税理士・投資家の間で繰り返す確認と調整を削減

PRIMARY VALUE・投資家に

投資家が信頼できる数字と運営の根拠

執行・証憑・財務の変化・事業成果・フォローアップがつながった報告

WeCanSolveは信頼に足る根拠を準備します。投資家の判断や信頼そのものを保証するものではありません。

最初のご相談から、投資家への報告後まで伴走します。

01契約前+無料相談必要な業務と範囲を確認します。

現在の投資段階、報告周期、社内担当者の有無など、状況のみを確認します。この段階で財務資料をご提出いただく必要はありません。

02契約前+NDAの電子署名企業資料を受け取る前に締結します。

財務諸表・投資契約書・口座取引明細などの企業資料を受け取る前に、NDAの電子署名を行います。

NDAは資料確認のための秘密保持契約であり、実際の業務範囲と責任は別途のサービス契約で定めます。

03契約前+資料確認・見積り範囲と費用を確定します。

投資契約書や財務資料を確認したうえで、資料量・執行件数・報告周期に応じて業務範囲と費用を確定します。

04契約後+契約・30分のオンボーディング承認・執行・証憑の手順を決めます。

サービス契約後、社内の資金執行担当者とオンライン会議を行います。振込方法、承認手順、証憑の管理方法、資料の受け渡し経路、毎月の点検日程を一緒に決めます。

投資契約上の資金使途条件と投資家の事前同意事項を確認し、文書番号ごとの執行・証憑管理体制とマイルストーン・KPIの管理基準を構築します。

ご準備いただくもの 投資契約書、投資資金専用口座の取引明細、投資時のIR資料、社内の執行担当者の指定。

05契約後+月次運営・投資家対応点検・決算・報告を継続します。

毎月の点検 月1回、投資資金専用口座の取引明細を確認します。契約条件や執行証憑と照合し、未確認事項は社内担当者と短く確認します。

決算・報告 税理士から受け取った決算財務諸表の主要勘定の変動を整理し、経営者には必要なご意見のみを伺います。ご意見をまとめて税理士と調整し、修正の反映を確認します。決算財務諸表、主要勘定変動の説明書、株主名簿、法人資料を準備し、代表承認後に提出します。

フォローアップ 契約範囲内で追加質問2回まで対応し、追加のミーティングが必要な場合は経営者と同席するオプションもあります。未完了の事項は次四半期の管理リストに引き継ぎます。

NDAは資料確認のための秘密保持契約であり、業務範囲と責任は別途のサービス契約で定めます。既存の税理士や社内担当者はそのままです。各ステップをクリックすると詳細を確認できます。

毎月必要な業務から、
投資前後の特別な業務まで。

コアサービス投資資金管理・決算確認・投資家対応
月額運営・資料量・執行件数・報告周期に応じて見積り

追加サービス・月額プランとは別にお見積り

案件ごと

投資前後の事務

資金受領の直前から管理体制を整えます。

月額オプション

定期的な資金執行

振込と証憑を管理する社内担当者がいなくても大丈夫です。

案件ごと

資金使途デューデリジェンス対応

調査資料を一から集め直す必要はありません。

案件ごと

海外フリップ手続き

海外本社と韓国法人間の手続きから韓国銀行への申告まで、調整し完了まで対応します。

サービスごとの業務範囲と対象外の業務はよくある質問でご確認いただけます。

大切な財務資料をお預かりするからこそ、最初から基準を明確にします。

2019年から

投資を受けた企業の運営に
寄り添ってきた経験

投資資金の管理から投資家報告まで。
経営者が一人で抱えていた確認と調整を、直接担ってまいりました。

既存の税理士と連携し、業務範囲と費用は着手前に確定します。

会社概要・導入事例(韓国語) →

事前のNDA締結

企業資料を受け取る前に、秘密保持契約を電子署名で締結します。

目的に沿った資料のみ依頼

ご相談で合意した業務に必要な資料のみをご依頼します。

アクセス権限の区分

資料を閲覧・処理する担当者と範囲を定めます。

最終承認権は貴社に

提出・振込の前に必ず代表者の承認をいただきます。

処理履歴の管理

どの資料を確認し、誰と調整したかを記録します。

資料の返却・破棄基準

サービス終了時には、契約と関連法令に従い資料を返却・削除・保管します。

よくある質問

相談前に投資契約書や財務諸表を提出する必要がありますか?+

いいえ。初回のご相談では、必要な業務と現在の状況のみを確認します。投資契約書、財務諸表、口座取引明細などの機密資料は、NDAの電子署名後にご依頼します。

NDAはいつ締結しますか?+

初回のご相談で業務範囲を確認した後、詳細な資料確認を始める前に電子署名で締結します。

相談だけでもNDAの締結が必要ですか?+

一般的なサービス案内やご相談には不要です。ただし、機密資料を共有して詳細な確認を行う場合は、先にNDAを締結します。

韓国の税理士がいても、WeCanSolveは必要ですか?+

税理士が作成する財務諸表とは別に、社内の取引背景と主要勘定の変動を確認し、税理士への質問・調整を行い、修正の反映状況を追跡します。

CFOや財務責任者がいないスタートアップでも利用できますか?+

はい。CFOの採用が難しい企業でも、契約範囲内で投資資金の執行・証憑管理、決算確認、投資家報告などをお任せいただけます。ただし、CFOの戦略・意思決定機能をすべて代替するものではありません。

資金使途デューデリジェンスの予定がなくても必要ですか?+

資金執行の時点から使途と証憑を管理しておくと、将来の投資家や会計事務所からの資料依頼に備えやすくなります。

決算財務諸表は誰が作成しますか?+

貴社の税理士など担当の専門家が作成します。WeCanSolveは提供された財務資料の主要な変動と確認事項をレビューし、必要な調整と報告準備を支援します。

投資家報告の提出後に質問が来たらどうなりますか?+

契約した報告について、追加質問2回まで対応します。追加のミーティングは別途ご相談可能で、未解決の事項は次四半期の管理対象に引き継ぎます。

WeCanSolveは投資資金の振込も行いますか?+

事前に合意した定期支払い業務は、別オプションとして検討できます。実際の振込実行は、銀行の権限、お客様の承認、契約と内部統制の条件によって決まります。

WeCanSolveが行わない業務はありますか?+
  • 法律レビューや登記申請など資格が必要な専門業務は、該当する専門家が行います。
  • 日常的な少額決済やリアルタイム・緊急の送金は基本対象外です。口座へのアクセスと振込の実行は、契約・銀行権限・内部統制基準を確認したうえで決定します。
  • 会計事務所の独立したデューデリジェンス判断や、会計・法律の専門的判断に代わるものではありません。

投資資金・投資家報告のご相談

資金の使用から投資家報告まで、WeCanSolveにお任せください。

必要な業務を整理し、
お任せいただける範囲と費用をご案内します。

既存の社内担当者や税理士はそのままで始められます。

月額費用はどのように決まりますか?
月額費用のご案内

月額費用は、資金執行の件数、決算確認の範囲、投資家報告の周期に合わせてお見積りいたします。

着手前に業務範囲と費用を確定し、確定した範囲外の費用を事前のご案内なく請求することはございません。

まずは貴社に必要な業務からご確認ください。

機密性の高い企業資料は、今ご提出いただく必要はありません。

現在の状況を教えてください *
最もサポートが必要な業務は? *
相談前の財務資料提出は不要詳細な投資契約書・財務諸表はNDAの電子署名後にご依頼します。
任意項目を表示+

韓国法人向け・投資資金管理・決算確認・投資家報告

投資家には
信頼できる報告を。
経営者には
自ら抱える業務の削減を。

韓国法人の数字と根拠を毎月整理し、
説明できる報告を準備します。

無料相談を予約 →サービス紹介資料(韓国語)

確認と説明は、
まだ経営者の仕事ですか?

資金は使ったのに、
証憑を探し直さなければならない。

財務諸表は届いたのに、
数字を説明できない。

報告書を提出したのに、
投資家からの質問が続く。

デューデリジェンス直前に
資料を集めません。

資金を使ったその瞬間から
根拠を残します。

報告のときだけでなく、日々の運営の中で管理します。

01投資契約の条件まで定款とあわせて確認し、投資家の事前同意が必要かを確認します。
02支出の根拠まで資金の使途と証憑を紐づけ、不足資料を確認します。
03数字が変わった理由まで決算の主要な変動を確認し、韓国の税理士と調整します。
04提出後まで投資家からの追加質問や補完依頼にも最後まで対応します。

投資家に何を聞かれても、
根拠はすでに整理されています。

架空のデータで構成した例です。

その根拠は、
毎月このように積み上がります。

01資金を使うとき支出の理由と証憑を残します。支出明細・証憑照合・未確認事項
02毎月の数字を確認するとき数字が変わった理由まで整理します。決算確認・変動原因・税理士との調整
03投資家から資料を求められたとき準備した根拠で対応し、最後まで追跡します。資料提出・追加質問・補完履歴
見落としやすいことまで、先回りして確認します。
「賞与を支給した後に、投資家の同意が必要だったと気づいたら?」

投資契約書のすべての条件を、代表ご自身が覚えておく必要はありません。 WeCanSolveが実際の顧客企業の契約条件を確認し、賞与支給のように事前に確認すべき事項を整理します。

見落としやすい契約条件は事前に押さえ、代表は重要な判断に集中してください。

始まりは気軽に、
資料はNDAの後に。

  1. 01無料相談契約前
  2. 02NDAの電子署名契約前
  3. 03資料確認・見積り契約前
  4. 04契約・30分のオンボーディング契約後
  5. 05月次運営契約後

相談に財務資料は必要ありません。
機密性の高い企業資料は、NDAの電子署名後にのみご依頼します。

2019年から

投資を受けた企業の運営に
寄り添ってきた経験

投資資金の管理から投資家報告まで。

最終承認権はお客様に

既存の税理士と連携

すべての処理履歴を記録

会社概要・導入事例(韓国語) →

よくある質問

相談前に財務資料を送る必要がありますか?+

いいえ。初回のご相談では必要な業務と現在の状況のみを確認します。投資契約書・財務諸表などはNDAの電子署名後にご依頼します。

税理士がいても必要ですか?+

はい。記帳と申告は既存の税理士がそのまま担当し、WeCanSolveは取引の背景と主要勘定の変動を確認して、質問・調整を行い、修正の反映を追跡します。

費用はどのように決まりますか?+

資金執行の件数、決算確認の範囲、投資家報告の周期とフォローアップの範囲によって決まります。着手前に業務範囲と費用を確定します。

必要な業務から、
一緒に整理しましょう。

お任せいただける範囲と費用をご案内します。

月額費用はどのように決まりますか?
月額費用のご案内

月額費用は、資金執行の件数、決算確認の範囲、投資家報告の周期に合わせてお見積りいたします。

着手前に業務範囲と費用を確定し、確定した範囲外の費用を事前のご案内なく請求することはございません。

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